💡 結論(要点まとめ)
マイナポータルで離職票を受け取るには、①本人が離職前に雇用保険WEBサービスと連携、②勤務先が電子申請で資格喪失届を提出、③マイナンバーが登録の3つの条件がすべて揃う必要があります。
- マイナポータルで離職票を受け取るには、本人の連携、勤務先の電子申請、マイナンバー登録の3つが必須であり、1つでも欠けると直接交付されません。
- 連携は必ず退職前に完了させる必要があり、退職後の設定では今回の離職票は間に合わないため注意が必要です。
- 交付後はマイナポータルの「お知らせ」から5年間閲覧でき、PDFを保存しておくとハローワーク窓口での手続きがスムーズになります。
雇用保険の離職票をマイナポータルで受け取る3つの必須条件と連携手順を分かりやすく整理。退職前の事前設定や会社側の電子申請要件、お知らせ画面からの確認方法、ハローワーク窓口での提示ルールまで公的情報をもとに解説します。
この記事でわかること
- 退職後に雇用保険WEBサービスと連携しても、離職票をマイナポータルで受け取れますか?
- 自分が連携すれば、勤務先が紙で申請してもマイナポータルに届きますか?
- 離職票がマイナポータルに届かないときは、最初に何を確認すればよいですか?
雇用保険の離職票をマイナポータルで受け取るには、①離職前に雇用保険WEBサービスとの連携、②勤務先の電子申請、③マイナンバーの登録の3つがそろっている必要があります。本人が連携しただけでは届かず、勤務先の申請方法にも左右されます。
「退職後に設定しても間に合う?」という疑問への答えはこうです。今回の離職票をマイナポータルで直接受け取りたいなら、連携は離職前に済ませてください。厚生労働省の案内でも、離職前の連携が条件の一つになっています。ここでは、退職を控えた方がスマホで確認しながら準備を進められるよう、条件、手順、届かないときの確認先、ハローワークでの提示方法を順に整理しました。
この記事で分かること
- マイナポータルで離職票を受け取るための3つの条件と、それぞれを誰が確認するか
- 退職前に勤務先へ確認しておく内容(質問例つき)
- 雇用保険WEBサービスとの連携で参照する公式マニュアル
- 交付後に確認する場所、受け取れる書類、閲覧できる期間
- 届かないときに勤務先・マイナポータル・ハローワークのどこへ確認するか
- ハローワーク窓口での画面提示と、PDFを印刷して持参する場合の違い
この記事で扱わないこと:基本手当(失業保険)の金額計算、給付日数、勤務先が行う電子申請の具体的な操作方法、マイナンバーカード自体の申請・更新手続き。
本記事は、厚生労働省とデジタル庁(マイナポータル)の公表資料をもとに、編集部が中立の立場で整理したものです(2026年9月参照)。制度や画面表示は変更されることがあります。手続きの前に、各リンク先の最新情報もあわせて確認してください。
マイナポータルで離職票を受け取る3つの必須条件
本人の連携、勤務先の電子申請、マイナンバーの登録。この3つのうち1つでも欠けると、マイナポータルへの直接交付は行われません。厚生労働省のリーフレットでは、2025年1月20日からマイナポータルで離職票を受け取れるようになったことと、その利用条件が示されています(出典: 厚生労働省「【被保険者の皆さまへ】離職票をマイナポータルで受け取れるようになります!」、2026年9月参照)。
| 条件 | 誰が対応・確認するか | いつまでに | 欠けた場合 |
|---|---|---|---|
| マイナポータルと雇用保険WEBサービスの連携 | 本人 | 離職前 | 直接交付の対象外になり、勤務先経由で交付される |
| 離職手続き(資格喪失届・離職証明書)の電子申請 | 勤務先(事業主) | 離職後の手続き時 | 紙で申請された場合は勤務先経由で交付される |
| 雇用保険の被保険者情報へのマイナンバー登録 | 勤務先・ハローワーク(本人は勤務先を通じて確認) | 離職前 | マイナポータルと紐付かず、直接交付されない |
離職前に雇用保険WEBサービスとの連携を済ませる
本人が行う唯一の設定がこれです。マイナポータルと「雇用保険WEBサービス」を外部連携させておくことで、ハローワークから本人のマイナポータルへ離職票を届けられるようになります。厚生労働省の資料では、連携を離職前までに行うことが条件とされています(出典: 厚生労働省「【被保険者の皆さまへ】離職票をマイナポータルで受け取れるようになります!」、2026年9月参照)。
勤務先が対象手続きを電子申請する
本人が連携を済ませていても、勤務先が雇用保険の離職手続きを紙で提出した場合は、マイナポータルには届きません。直接交付の対象は、事業主が電子申請で資格喪失届・離職証明書を提出したケースです。申請方法は勤務先の判断によるため、本人の設定だけでは決まりません。
雇用保険の被保険者情報にマイナンバーが登録されている
ハローワークの雇用保険のデータにマイナンバーが登録されていないと、マイナポータルとの紐付けができません。多くの場合は入社時に勤務先を通じて届け出ていますが、本人から見えにくい部分でもあるため、心当たりがなければ勤務先に確認しておきましょう。
よくある誤解:「マイナポータルの連携さえ済ませれば、自動的にスマホに届く」と考えてしまうケースです。実際には勤務先の電子申請とマイナンバー登録も必要です。3つの条件は、表の「誰が確認するか」の列を見ながら一つずつ確かめてください。

退職前に確認すべき勤務先への質問と準備手順
退職日が決まったら、連携の設定と勤務先への確認をまとめて済ませておきましょう。勤務先の担当者も、本人から聞かれない限り交付方法を説明しないことがあります。
時系列の準備チェックリスト
- 退職が決まった時点:マイナンバーカードと、ログインに使う暗証番号が手元にあるか確認する
- 離職前(在職中):マイナポータルで雇用保険WEBサービスとの連携を完了させる(手順は次の章)
- 離職前(在職中):勤務先に、離職手続きを電子申請するかどうかと、離職票の交付方法を確認する
- 離職前(在職中):マイナンバーの登録状況に不安があれば、勤務先に確認を頼む
- 離職後:マイナポータルの「お知らせ」を確認し、交付されたらPDFを保存する
勤務先に電子申請の予定と離職票の交付方法を確認する
人事・総務の担当者には、次のように聞くと話が早く進みます。
- 「雇用保険の資格喪失届と離職証明書は、電子申請で提出される予定ですか?」
- 「マイナポータルで離職票を受け取りたいと考えています。すでに雇用保険WEBサービスとの連携は済ませました。こちらで他に必要なことはありますか?」
- 「電子申請でない場合、離職票はどのような方法で届きますか?(郵送・手渡し・メールなど)」
- 「私の雇用保険の届出にマイナンバーは登録されていますか?」
マイナンバーの登録状況が不明な場合の確認先
登録状況は、まず勤務先の人事・総務に確認するのが一般的です。勤務先で分からない場合は、勤務先を管轄するハローワークへの確認になります。本人が直接問い合わせる際の必要書類は窓口によって異なる場合があるため、事前に管轄のハローワークへ確認してから出向いてください。
退職後の連携では今回の直接受領に間に合わない
注意:離職後に連携しても、今回の離職票はマイナポータルに直接届きません。厚生労働省の資料でも、連携は離職前に済ませる必要があるとされています(出典: 厚生労働省「マイナポータルを利用した離職票の受け取り FAQ」、2026年9月参照)。すでに退職している場合は、勤務先に離職票の交付方法を確認してください。
マイナポータルと雇用保険WEBサービスの連携方法
連携はマイナポータルにログインし、公式マニュアルの「外部サイトとの連携」に沿って進めます。画面の名称や配置は更新されることがあるため、操作中は公式マニュアルを横に開いておくと迷いにくくなります。
マイナポータルにログインする
- スマートフォンでマイナポータル(アプリまたはブラウザ)を開く
- マイナンバーカードを使ってログインする(カードの読み取りと利用者証明用の暗証番号が必要)
暗証番号を複数回間違えるとロックされることがあります。不安な場合は、入力前に控えを確認してください。
公式マニュアルに沿って雇用保険WEBサービスとの連携を進める
- デジタル庁が公開しているマイナポータル操作マニュアルの「外部サイトとの連携/離職票をマイナポータルで受け取る」を開く
- マニュアルの案内に従い、マイナポータル上で雇用保険WEBサービスを連携先として選ぶ
- 画面の指示に沿って連携を完了させる
連携操作の詳細は、マイナポータルの操作マニュアル(雇用保険WEBサービスとの連携)にも掲載されています(出典: デジタル庁 マイナポータル操作マニュアル、2026年9月参照)。
連携完了を確認し、利用できない場合の対処
| 状況 | 考えられること | 次の行動 |
|---|---|---|
| 連携が完了した表示が出た | 本人側の設定は完了 | 勤務先に電子申請の予定を確認する |
| ログインできない | 暗証番号の入力誤り、カード読み取りの不具合 | マイナポータル操作マニュアルのログインの項を確認する |
| 時間帯によって画面が使えない | システムメンテナンス中の可能性 | マイナポータル上のお知らせでメンテナンス情報を確認し、時間をおいて再度操作する |
| 連携の途中でエラーになる | 入力内容や連携先の状態による | マニュアルの手順を最初からやり直し、それでも進まない場合はマイナポータルの問い合わせ窓口へ |
よくある失敗:退職日の直前に操作しようとして、メンテナンスやログインの不具合で離職日を過ぎてしまうケースです。退職が決まった段階で、早めに連携を済ませておくと安心です。

離職票が交付されたら確認する内容と保存方法
交付された離職票は、マイナポータルの「お知らせ」から確認できます。閲覧・ダウンロードできる期間は5年間です。
マイナポータルの「お知らせ」から交付を確認する
勤務先の電子申請を受けてハローワークが処理を終えると、マイナポータルの「お知らせ」に離職票が届きます。いつ届くかは勤務先の申請時期やハローワークの処理状況によって変わるため、一律の日数は示されていません。退職後しばらく届かない場合は、後述の「届かない原因と確認先」を参照してください。
届く書類:離職票-1・離職票-2など
厚生労働省のリーフレットで、マイナポータルに届く対象として挙げられている書類は次のとおりです(出典: 厚生労働省「【被保険者の皆さまへ】離職票をマイナポータルで受け取れるようになります!」、2026年9月参照)。
- 雇用保険被保険者離職票-1
- 雇用保険被保険者離職票-2
- 雇用保険被保険者資格喪失確認通知書(被保険者用)
- 雇用保険被保険者期間等証明票
基本手当の手続きで主に使うのは離職票-1と離職票-2です。届いたら、氏名や離職日、離職理由などの記載内容に誤りがないか目を通しておきましょう。気になる点があれば勤務先に確認してください。
閲覧できる期間を確認し、PDFを保存する
厚生労働省の資料では、マイナポータルの「お知らせ」から5年間閲覧・ダウンロードできるとされています(出典: 厚生労働省「マイナポータルを利用した離職票の受け取り FAQ」、2026年9月参照)。期間内でも、ハローワークへ行く前にスマホへPDFを保存しておくと、窓口で電波状況やログインに手間取ったときに役立ちます。
受け取り後のチェックリスト
- 「お知らせ」で離職票-1・離職票-2が届いているか
- 氏名・離職日・離職理由などの記載内容に誤りがないか
- PDFをスマホに保存したか(ファイル名で見分けられるようにしておく)
- 窓口で提示する際にすぐ開ける状態か
マイナポータルで離職票が届かない原因と確認先
届かないときは、まず勤務先に離職手続きの申請状況と申請方法を確認するのが近道です。そのうえで、本人の連携状況とマイナンバーの登録状況を順に確かめていきます。
| 原因 | 確認先 | 次の行動 |
|---|---|---|
| 勤務先がまだ離職手続きを申請していない | 勤務先の人事・総務 | 申請予定日を確認して待つ |
| 勤務先が紙で申請した | 勤務先の人事・総務 | 勤務先経由で届く離職票の受け取り方法を確認する |
| 離職前に連携していなかった | マイナポータル(本人の連携状況) | 今回は勤務先経由での受け取りになるため、勤務先へ連絡する |
| マイナンバーが雇用保険に登録されていなかった | 勤務先 → 管轄のハローワーク | 登録状況と交付方法を勤務先経由で確認する |
| 申請は電子で済んでいるが届かない | 勤務先 → 管轄のハローワーク | 勤務先にハローワークでの処理状況を確認してもらう |
離職前の連携が済んでいない場合
離職後に連携しても、今回の離職票は直接交付の対象外になります。紙の離職票など、勤務先経由の方法で受け取ることになるため、勤務先に交付方法を確認してください。
勤務先が紙で申請した、または申請が済んでいない場合
紙で申請された場合、マイナポータルへの送付は行われません。申請がまだの場合は、予定時期を勤務先に聞いておくと見通しが立てやすくなります。
マイナンバーの登録・紐付けが確認できない場合
本人はマイナポータル上で雇用保険側の登録状況を確認しにくいため、勤務先に調べてもらうのが基本です。勤務先で判断できないときは、勤務先から管轄のハローワークへ問い合わせてもらいましょう。
交付状況を勤務先やハローワークに確認する場合
厚生労働省のFAQでも、交付状況が分からない場合の問い合わせ先が案内されています(出典: 厚生労働省「マイナポータルを利用した離職票の受け取り FAQ」、2026年9月参照)。問い合わせる際は、次の情報を手元に用意しておくとやり取りがスムーズです。
- 退職日
- 勤務先の名称と所在地
- マイナポータルで連携を済ませた日(分かる範囲で)
- 勤務先に聞いた申請方法(電子か紙か)
よくある失敗:マイナポータルの画面を何度も開き直して、勤務先への確認を後回しにしてしまうケースです。原因の多くは勤務先側の申請状況にあるため、早めに勤務先へ連絡するほうが解決まで早い場合があります。
離職票をマイナポータルで受け取れなかった場合の代替受取方法
直接受け取れなかった場合でも、離職票は勤務先経由で受け取れます。ただし、勤務先から届く電子データは、マイナポータルへの直接交付とは扱いが異なります。
| 受け取り方 | 届く経路 | ハローワークでの扱い |
|---|---|---|
| マイナポータルへの直接交付 | ハローワーク → 本人のマイナポータル | スマホ画面の提示で手続き可能 |
| 勤務先からメール等で届くPDF | ハローワーク → 勤務先 → 本人 | 原則として印刷して持参 |
| 紙の離職票 | ハローワーク → 勤務先 → 本人(郵送・手渡し) | 原本を持参 |
(出典: 厚生労働省「マイナポータルを利用した離職票の受け取り FAQ」、2026年9月参照)
勤務先を通じた紙の離職票の受取を確認する
郵送の場合は送付先の住所が正しいか、手渡しの場合は受け取り日を勤務先と調整しておきましょう。退職後に引っ越す予定がある方は、住所の伝え漏れに注意してください。
勤務先からメール等でPDFを受け取る場合の注意点
勤務先から送られてきたPDFは、見た目が同じでもマイナポータルへの直接交付とは別物です。「スマホの画面を見せれば手続きできる」と考えて印刷せずに窓口へ行くと、手続きが進まない可能性があります。受け取った経路を必ず確認しておきましょう。
ハローワーク窓口で離職票を提示する方法
マイナポータルで直接受け取った離職票は、スマホの画面を提示して受給資格決定の手続きができます。勤務先からメール等で受け取ったPDFは、原則として印刷して持参します。厚生労働省のFAQでも、この違いが示されています(出典: 厚生労働省「マイナポータルを利用した離職票の受け取り FAQ」、2026年9月参照)。
マイナポータルで直接受け取った場合の画面提示
窓口ではマイナポータルの「お知らせ」、または保存したPDFを開いて職員に提示します。印刷は必要ありませんが、画面が見づらい、職員が内容を控えやすいようにしたいといった理由で、自分で印刷して持参してもかまいません。
勤務先からメール等で受け取ったPDFとの扱いの違い
勤務先経由のPDFは、前の章の比較表のとおり印刷して持参するのが原則です。どちらの経路で受け取ったか迷う場合は、マイナポータルの「お知らせ」に届いているかどうかで見分けられます。
窓口へ行く前に確認したい持ち物と表示環境
- スマホの充電は十分か(待ち時間が長くなることもあります)
- マイナポータルにログインできるか、PDFをすぐ開けるか
- マイナンバーカードを持っているか
- 勤務先経由のPDFの場合、印刷したものを持っているか
- その他の持ち物は、ハローワークの案内や管轄窓口の指示に従う
よくある失敗:窓口でマイナポータルにログインしようとして、暗証番号を思い出せなかったり、電波が弱くて開けなかったりするケースです。PDFを事前に端末へ保存しておけば、こうしたトラブルを避けやすくなります。
よくある質問
退職後に雇用保険WEBサービスと連携しても、離職票をマイナポータルで受け取れますか?
今回の離職票は受け取れません。マイナポータルで直接受け取るには、離職前の連携が必要です。間に合わなかった場合は、勤務先に離職票の交付方法を確認してください。
自分が連携すれば、勤務先が紙で申請してもマイナポータルに届きますか?
届きません。直接交付には、勤務先が対象の手続きを電子申請することも必要です。申請方法は勤務先に確認してください。
離職票がマイナポータルに届かないときは、最初に何を確認すればよいですか?
まず勤務先に、離職手続きの申請状況と申請方法を確認します。そのうえで、離職前に連携していたか、マイナンバーが登録されているかを確認してください(詳しくは「離職票が届かない原因と確認先」の表を参照)。
マイナポータルで受け取った離職票は印刷が必要ですか?
直接受け取った離職票は、ハローワーク窓口でスマホの画面を提示できるため、印刷は不要です。勤務先からメール等で受け取ったPDFは、厚生労働省のFAQで原則印刷して持参するとされています。
マイナポータルで離職票はどこから確認できますか?
交付後はマイナポータルの「お知らせ」から確認できます。閲覧・ダウンロードできる期間は5年間です。操作の詳細はマイナポータル操作マニュアルを参照してください。
退職前の最終確認事項
離職票をマイナポータルで受け取れるかどうかは、離職前の準備で決まります。最後に、次の3点を確認しておきましょう。
- 在職中に、マイナポータルと雇用保険WEBサービスの連携を完了させたか
- 勤務先に、離職手続きを電子申請するかどうかを確認したか
- 雇用保険にマイナンバーが登録されているか、勤務先に確認したか
条件がそろわなかった場合でも、離職票は勤務先経由で受け取れます。その場合は受け取り方法に応じて、ハローワークへの持参方法(画面提示か印刷か)を確認しておいてください。
出典(2026年9月参照)
- 厚生労働省「【被保険者の皆さまへ】離職票をマイナポータルで受け取れるようになります!」(LL061203保02)
- 厚生労働省「マイナポータルを利用した離職票の受け取り FAQ」
- デジタル庁 マイナポータル操作マニュアル「外部サイトとの連携/離職票をマイナポータルで受け取る」
- デジタル庁 マイナポータル操作マニュアル(雇用保険WEBサービスとの連携)
本記事は編集部が上記の公的資料をもとに整理したもので、個別の受給資格を判断するものではありません。制度や画面は変更されることがあるため、手続きの前に最新の資料を確認し、不明な点は勤務先または管轄のハローワークへ問い合わせてください。
📚 参考・出典(編集部が確認した一次ソース)
- mhlw.go.jp (mhlw.go.jp)
- myna.go.jp (img.myna.go.jp)
- digital.go.jp (services.digital.go.jp)
- myna.go.jp (waitingroom.myna.go.jp)
※本記事の作成にあたり、上記の公開情報・一次ソースを参照しています(参照日: 2026年9月28日)。内容は公式情報の更新により変わることがあります。








