💡 結論(要点まとめ)
求職者マイページとマイナポータルの連携は、マイナポータルから外部サイト連携を選んで求職者マイページを指定し、ログイン情報で認証すると完了する手続きです。
- マイナポータルからの連携は外部サイト連携メニューから求職者マイページを選んでログイン情報を入力する手続きで、シングルサインオンによりマイナポータル経由でのログイン利便性が向上します。
- 離職票の電子受取は雇用保険WEBサービスとの別連携が必要なため、求職者マイページとの連携と混同しないよう注意が必要です。
- 接続できない場合はマイナポータルへのログイン、求職者マイページの登録内容、デバイスの対応状況などを順に確認し、不確実な入力は避けて公式案内を参照することが大切です。
ハローワークの求職者マイページとマイナポータルを連携する手順をわかりやすく解説。事前準備からログイン・属性連携の操作ステップ、連携できないときのエラー対処法、離職票受取(雇用保険WEBサービス)との違いまで迷わず確認できます。
この記事でわかること
- 求職者マイページとマイナポータルを連携すると何ができますか?
- スマートフォンだけで連携できますか?
- 求職者マイページをまだ開設していなくても連携できますか?
求職者マイページとマイナポータルの連携は、マイナポータルの「外部サイトとの連携」から求職者マイページを選び、登録済みのメールアドレスとパスワードで認証すると完了します。
「マイナポータルからハローワークにログインできるらしい」と知ってスマートフォンで設定を始めたものの、どこを押せばよいか分からず止まってしまう。そうした方に向けて、手順を順番どおりにまとめました。ハローワークインターネットサービスを運営する厚生労働省の案内と、マイナポータルを運営するデジタル庁の案内をもとに、asset-inc.jp編集部が公的情報の範囲で中立に整理しています(2026年9月参照)。
この記事で分かること
- 連携すると何ができて、何はできないか
- 連携前にそろえる条件と持ち物のチェックリスト
- マイナポータルから求職者マイページへつなぐ操作の順番
- 画面が記事と違うとき、エラーで止まったときの切り分け方と確認先
- 離職票の電子受取(雇用保険WEBサービス)との違い
この記事で分からないこと(対象外)
- 求職申込みそのものの手続き、失業給付の受給条件や金額
- 個人の登録内容に関する判断(担当のハローワークが対応します)
- 雇用保険WEBサービスの詳しい操作手順
求職者マイページとマイナポータルを連携するとできることと限界
連携の効果は、マイナポータルを入口にして求職者マイページへログインしやすくなることです。ほかのサービスの手続きが自動で済むわけではありません。
連携の目的は求職者マイページへのログインを円滑にすること
厚生労働省はリーフレット「マイナポータルから求職者マイページへスムーズにログインできるようになります」で、連携後はマイナポータルから求職者マイページへログインできる仕組みを案内しています(出典: 厚生労働省「ハローワークインターネットサービス」、2026年9月参照)。
このように、一度の認証で別のサービスにも入れる仕組みをシングルサインオンと呼びます。毎回メールアドレスとパスワードを打ち込む手間が減り、パスワードを忘れて入れなくなる場面も少なくなります。
求職者マイページでは、求人検索やお気に入り求人の保存、オンラインでの応募といった機能を使えます。オンライン登録者向けの機能追加については、厚生労働省の案内「ハローワークインターネットサービスにおけるマイページ機能の追加のご案内」が筑後商工会議所のサイトに掲載されています(出典: 筑後商工会議所掲載 厚生労働省「ハローワークインターネットサービスにおけるマイページ機能の追加のご案内」、2026年9月参照)。
求職申込み・マイページ開設と連携設定は別の手続き
ここで混同しやすいのが、次の3つの手続きです。
| 手続き | どこで行うか | 連携設定で代わりになるか |
|---|---|---|
| 求職者マイページの開設(メールアドレス・パスワードの登録) | ハローワークインターネットサービス | ならない。連携の前に済ませておく |
| マイナポータルの利用開始 | マイナポータル | ならない。連携の前に済ませておく |
| 両者の連携設定 | マイナポータルの「外部サイトとの連携」 | この記事で扱う手続き |
よくある誤解:「マイナポータルと連携すれば、離職票も電子で届く」と考えてしまうケースです。離職票の電子受取は、雇用保険WEBサービスという別サービスとの連携が必要です。詳しくは後半の比較表で整理しています。

連携前に確認しておくべき条件と準備するもの
必要なのは、開設済みの求職者マイページ、電子証明書が有効なマイナンバーカードとその暗証番号、そしてマイナポータルにログインできる端末の3つです。どれか1つでも欠けると途中で止まります。
求職者マイページの利用状況を確認する
厚生労働省の「求職者マイページ 操作マニュアル」では、マイナポータルとつなげる操作の途中で、求職者マイページに登録したメールアドレス(ID)とパスワードを入力する流れが示されています(出典: 厚生労働省「求職者マイページ 操作マニュアル」、2026年9月参照)。つまり、求職者マイページにログインできる状態になっていることが前提です。
準備として、ハローワークインターネットサービスで一度ふだんどおりにログインしておくのがおすすめです。ここで入れなければ、連携を試す前にパスワードの再設定を済ませておきましょう。
マイナンバーカード・暗証番号・対応端末を用意する
- マイナンバーカード:電子証明書の有効期限が切れていないもの
- 利用者証明用電子証明書の暗証番号:カード受け取り時に設定した数字の暗証番号
- 端末:マイナンバーカードを読み取れるスマートフォン、またはICカードリーダーを接続したパソコン
- 求職者マイページのメールアドレスとパスワード:すぐ入力できるよう手元に控えておく
対応するスマートフォンの機種や必要なアプリは、マイナポータル側の案内に掲載されています(出典: デジタル庁「マイナポータル」、2026年9月参照)。機種の対応状況は更新されることがあるため、マイナポータルのトップ画面から利用環境の案内を開いて確認してください。
マイナポータルにログインできるか先に確かめる
連携の途中でつまずくと、原因がマイナポータル側なのかハローワーク側なのか分かりにくくなります。そこで、連携を始める前にマイナポータル単体でログインできるか試しておくと切り分けが楽になります。
よくある失敗:暗証番号を思い出せないまま何度も入力し、ロックがかかってしまうケースです。回数制限やロック解除の方法はマイナンバーカードの公式案内に従い、ロックされた場合はお住まいの市区町村の窓口に相談する必要があります。不確かなまま入力を繰り返さないでください。
求職者マイページとマイナポータルを連携する手順
操作は「マイナポータルにログイン→外部サイトとの連携→求職者マイページを選ぶ→同意→求職者マイページのIDとパスワードで認証→完了表示」の順です。スマートフォンでもパソコンでも流れは同じです。
以下は、厚生労働省のシングルサインオン資料・求職者マイページ操作マニュアルと、デジタル庁のマイナポータルの案内を照らし合わせた手順です(出典: 厚生労働省「ハローワークインターネットサービス」、デジタル庁「マイナポータル」、2026年9月参照)。ボタン名は変更されることがあるため、違う場合は次の節を見てください。
マイナポータルにログインする
- 操作:マイナポータルを開き、ログインを選んでマイナンバーカードを読み取り、暗証番号を入力する
- 確認する表示:自分の名前が入ったマイナポータルのトップ画面が表示される
外部サイトとの連携から対象サービスを探す
- 操作:メニューまたはトップ画面から「外部サイトとの連携」を開く
- 操作:公的機関の一覧から「求職者マイページ」(ハローワークインターネットサービス)を探し、連携のボタンを押す
- 確認する表示:連携に関する説明や同意を求める画面に切り替わる
選び間違いに注意:一覧には「雇用保険WEBサービス」や「マイジョブ・カード」も並んでいることがあります。名前が似ていても別のサービスです。求職者マイページにログインしたい場合は「求職者マイページ」を選んでください。
画面の案内に従って認証・同意を進める
- 操作:同意画面の内容を読み、同意して次へ進む
- 操作:求職者マイページ側の「マイページ属性連携認証」画面で、登録済みのメールアドレス(ID)とパスワードを入力して同意する
「属性連携」とは、マイナポータルの利用者と求職者マイページの利用者を同じ人として結びつけることを指します。ここで入力するのはマイナンバーカードの暗証番号ではなく、求職者マイページのログイン情報です。
連携完了の表示とログイン動作を確認する
- 確認する表示:連携が完了した旨の画面が表示されれば設定は終わり
- 操作:一度マイナポータルの「外部サイトとの連携」から求職者マイページを開き、IDとパスワードを入力せずに入れるか試す
| 手順後の状態 | 次にやること |
|---|---|
| 完了画面が表示され、求職者マイページに入れた | 設定は完了。次回からはマイナポータル経由で利用できる |
| 完了画面は出たが、開くとログイン画面が出る | ブラウザを閉じて手順1からやり直す。解決しなければ「連携できない場合」の表へ |
| 手順7でエラーが出た | 求職者マイページ単体でログインできるか確認(後述の表を参照) |
| 手順1〜2で止まった | マイナポータル側の問題。カードの読み取り・暗証番号を確認 |

マイナポータルの画面表示が手順と異なる場合の確認方法
ボタン名や配置が違うときは推測で別のボタンを押さず、マイナポータルの外部サイト連携の案内と、ハローワークインターネットサービスの操作マニュアルで最新の画面を確かめてください。
スマートフォンとPCで表示が違う場合
スマートフォンでは、メニューが画面の端のアイコンにまとめられ、パソコンでは画面上に一覧で表示される、といった違いが出ることがあります。表示の位置が違っても、「外部サイトとの連携」→「求職者マイページ」という選ぶ順番は同じです。
メニュー名・ボタン名が見つからない場合
- ページ内検索(ブラウザの「ページ内を検索」)で「連携」「求職者」と入れて探す
- マイナポータルのトップに戻り、メニューを開き直す
- アプリとブラウザの両方で見比べる
避けたい操作:似た名前だからと「雇用保険WEBサービス」など別の連携を進めてしまうこと。誤って連携した場合も、目的の連携が済んだことにはなりません。迷ったら一度手を止めて公式の案内を確認してください。
どの公式案内を確認すべきか
| 迷っている箇所 | 確認先 | 見るポイント |
|---|---|---|
| ログイン、メニュー、「外部サイトとの連携」の場所 | デジタル庁「マイナポータル」 | よくある質問・操作マニュアルの外部サイト連携の項目 |
| 「マイページ属性連携認証」画面、ID・パスワード | 厚生労働省「ハローワークインターネットサービス」 | 求職者マイページ操作マニュアルの「マイナポータルとつなげる」項目 |
(出典: 上表の各公式サイト、2026年9月参照)
連携できない・ログインできないときの原因の切り分け方
まず止まった画面と表示された文言をメモし、「カードの認証」「求職者マイページのログイン情報」「登録内容」の順に切り分けます。原因を一つに決めつけず、表示に合わせて確認してください。
カードの読み取りや暗証番号で止まる
マイナポータルへのログイン段階で止まる場合は、マイナポータル側の問題です。スマートフォンの読み取り位置、カードケースの有無、電子証明書の有効期限、暗証番号の入力ミスが主な確認点になります。暗証番号のロックや電子証明書の更新は市区町村の窓口での手続きになるため、デジタル庁「マイナポータル」の案内に沿って進めてください(出典: デジタル庁「マイナポータル」、2026年9月参照)。
求職者マイページの利用状況・認証情報を確認する
「マイページ属性連携認証」画面でエラーになる場合、入力したメールアドレスやパスワードが求職者マイページの登録内容と合っていない可能性があります。ハローワークインターネットサービスで直接ログインできるか試し、入れなければパスワード再設定の案内に進みます。そもそも求職者マイページを開設していない場合は、先に開設手続きが必要です。
登録情報の不一致が疑われる
ID・パスワードが正しいのに連携できない場合、登録内容の確認が必要なことがあります。ただし、表示された文言によって対応は異なります。自分で登録内容を書き換えて試すより、表示内容を控えて問い合わせるほうが確実です。
解決しない場合の問い合わせ先を切り分ける
| 止まった場面・症状 | 確認すること | 相談先 |
|---|---|---|
| カードを読み取れない/暗証番号で弾かれる | 読み取り位置、端末の対応状況、電子証明書の期限 | マイナポータルの問い合わせ案内。ロックは市区町村窓口 |
| 「外部サイトとの連携」に求職者マイページが見当たらない | アプリ・ブラウザの切り替え、最新の操作マニュアル | マイナポータルのよくある質問 |
| 属性連携認証でIDやパスワードのエラー | 求職者マイページ単体でログインできるか | ハローワークインターネットサービスの問い合わせ案内 |
| 正しい情報でも連携できない | 表示文言・日時の記録 | ハローワークインターネットサービスの問い合わせ案内、または利用中のハローワーク |
問い合わせ窓口の連絡先や受付時間は、各公式サイトに掲載されている最新の情報を確認してください(出典: 厚生労働省「ハローワークインターネットサービス」、デジタル庁「マイナポータル」、2026年9月参照)。
問い合わせ時の注意:マイナンバーカードの暗証番号やパスワードは、電話やメールで伝えるものではありません。尋ねられた場合は応じず、公式サイトに載っている窓口かどうかを確かめてください。
求職者マイページの連携と離職票電子受取の違い
求職者マイページとの連携は求職活動用のログインを楽にするもので、離職票を電子で受け取るには雇用保険WEBサービスとの連携が別に必要です。
求職者マイページと雇用保険WEBサービスの目的を比較
| 比較項目 | 求職者マイページとの連携 | 雇用保険WEBサービスとの連携 |
|---|---|---|
| 主な目的 | 求人検索・オンライン応募などを使う求職者マイページへのログイン | 離職票の電子受取など雇用保険関係の手続き |
| 前提 | 求職者マイページを開設済み | 雇用保険WEBサービス側の利用条件を満たすこと |
| 設定する場所 | マイナポータルの「外部サイトとの連携」 | マイナポータルの「外部サイトとの連携」(別項目) |
| 片方を設定したらもう片方も済むか | 済まない。それぞれ設定が必要 | |
(出典: デジタル庁「マイナポータル」外部サイトとの連携の案内、2026年9月参照)
離職票を電子で受け取りたい人が確認する条件
離職票の電子受取は、勤務先の手続き方法や連携を行う時期によって利用できるかが変わることがあります。退職を控えている方は、次の点を確認してください。
- マイナポータルで「雇用保険WEBサービス」との連携を設定したか
- 連携が必要な時期について、厚生労働省の最新案内を確認したか
- 勤務先が電子で手続きを行うかどうか、担当部署に確認したか
条件や時期は変わる可能性があるため、厚生労働省「ハローワークインターネットサービス」の雇用保険に関する案内で確認し、不明点は利用予定のハローワークに相談してください(2026年9月参照)。
マイナポータル連携後のログイン確認と解除・関連サービス
設定後は一度マイナポータル経由で求職者マイページを開き、パスワード入力なしで入れるかを確かめておくと安心です。
マイナポータルからのログインを確認する
- マイナポータルにログインし、「外部サイトとの連携」から求職者マイページを開く
- 求職者マイページのトップ画面が自分のアカウントで表示されるか見る
- 求人のお気に入りや応募状況など、自分の情報が表示されるか確認する
連携後も、ハローワークインターネットサービスからメールアドレスとパスワードで直接ログインする方法は残ります。マイナンバーカードが手元にないときのために、パスワードは控えておきましょう。
連携を解除・再設定したい場合
解除や再設定は、マイナポータルの「外部サイトとの連携」画面で連携中のサービスを確認して行います。メールアドレスやパスワードを変更したあとに連携がうまく動かない場合も、この画面から状況を確かめてください(出典: デジタル庁「マイナポータル」、2026年9月参照)。
マイジョブ・カードとの連携との違い
マイナポータルの連携先には「マイジョブ・カード」もあります。これは職務経歴やキャリアプランを作成・管理するためのサービスで、求職者マイページとは別物です。
| サービス | 主な用途 |
|---|---|
| 求職者マイページ | 求人検索、オンライン応募など求職活動 |
| 雇用保険WEBサービス | 離職票の電子受取など雇用保険関係 |
| マイジョブ・カード | 職務経歴・キャリアプランの作成と管理 |
よくある失敗:マイジョブ・カードを連携して「ハローワークとつながった」と思い込むケース。求職者マイページに入れるかどうかは、上の「ログインを確認する」の手順で確かめてください。
マイナポータル連携でよくある質問と答え
求職者マイページとマイナポータルを連携すると何ができますか?
マイナポータルを経由して求職者マイページへログインしやすくなります。求職者マイページ以外のサービスの手続きまで自動で完了するわけではありません(冒頭の「連携すると何ができる?」参照)。
スマートフォンだけで連携できますか?
マイナンバーカードの読み取りに対応した端末など、マイナポータルの利用環境を満たせばスマートフォンで操作できます。必要なアプリや認証方法はマイナポータルの利用環境の案内に従ってください。
求職者マイページをまだ開設していなくても連携できますか?
連携の途中で求職者マイページのメールアドレスとパスワードを入力するため、先に開設が必要です。開設と連携設定は別の手続きとして進めてください。
記事とマイナポータルの画面表示が違う場合はどうすればよいですか?
推測で操作せず、「画面表示がこの手順と違うときはどこを見ればいい?」の表にある公式の案内で最新の画面を確認してください。
連携時にエラーが出た場合、何から確認すべきですか?
止まった画面と表示文言をメモし、カード認証、求職者マイページのログイン情報、登録内容の順に切り分けます。具体的な相談先は「連携できない・ログインできないときの切り分け方」の表にまとめています。
求職者マイページを連携すれば離職票も電子で受け取れますか?
受け取れません。離職票の電子受取は雇用保険WEBサービスとの連携が別に必要です。条件は厚生労働省の最新案内で確認してください。
設定を終える前の最終チェック項目
次の項目がすべて埋まっていれば、連携は完了しています。
- マイナポータルに自分のカードでログインできた
- 「外部サイトとの連携」で「求職者マイページ」を選んだ(雇用保険WEBサービスではない)
- 「マイページ属性連携認証」で求職者マイページのメールアドレスとパスワードを入力した
- 完了画面が表示された
- マイナポータル経由で求職者マイページを開き、自分の情報が表示された
- 離職票の電子受取が必要なら、雇用保険WEBサービスの連携も別に確認した
途中で止まった場合は、その場面に対応する表に戻って確認先を選んでください。本記事は公開されている公的情報をもとに編集部がまとめたもので、個別の登録内容についての判断はハローワークおよび各公式窓口が行います。
出典一覧(2026年9月参照)
- 厚生労働省「ハローワークインターネットサービス」(リーフレット「マイナポータルから求職者マイページへスムーズにログインできるようになります」、「求職者マイページ 操作マニュアル」を含む):https://www.hellowork.mhlw.go.jp/
- デジタル庁「マイナポータル」(外部サイトとの連携の案内を含む):https://myna.go.jp/
- 筑後商工会議所掲載 厚生労働省「ハローワークインターネットサービスにおけるマイページ機能の追加のご案内」:https://www.chikugo.or.jp/news/11366
📚 参考・出典(編集部が確認した一次ソース)
- mhlw.go.jp (hellowork.mhlw.go.jp)
- myna.go.jp (waitingroom.myna.go.jp)
- mhlw.go.jp (mhlw.go.jp)
- myna.go.jp (img.myna.go.jp)
- chikugo.or.jp (chikugo.or.jp)
※本記事の作成にあたり、上記の公開情報・一次ソースを参照しています(参照日: 2026年9月29日)。内容は公式情報の更新により変わることがあります。








